幸せを呼ぶ神の化身とも思われた。

 

       カメ・アバターの独り言。

     

     キーボード・ビーチで美女といつも一緒。(妄想)

                           

 

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              Welcome to Kame Avator World       

 


                 アルスロンガ農園物語


カメの庭  『健太郎門』の復元    2021年6月

古老とその伴侶達が仲良く集うアルスロンガ農園。
そこは名峰「妙義山」の麓にある。
人生の失楽園や終活の聖地とも呼ばれている。
そこにある大河原邸に古びた木戸がある。
切妻屋根付である。数寄屋造りで格式ある門構えだ。
風雪に耐えたその姿。立掛けたような破れた木戸。
まるで農園の老いた我々の姿を見ているようで哀れだ。
その1つを『新太郎門』と呼び、2021年4月に復元した。
左側は半割り竹を張り付け、右側は四ツ目の竹垣にした。

今回は裏庭にある『健太郎門』の復元だった。
梅雨空の下、突貫工事となったが『新太郎門』に続く二作目なので要領良く処理できた。二つの御門には飾り竹屋根を載せた。風合いもあり竹垣と調和したものになった。


人生の終活にも格式ある門構えが必要になるのだろう。

 


カメの庭 「マンション・ワイナリー物語」   2021年7月

鵠沼の3階建てマンション。20畳程の小さな庭がある。
10年前は何もない砂地の空間だった。

     イングリッシュ・ガーデンを造った。

盆栽のような極小の庭。草花が咲き誇る絵のような楽園。赤い薔薇が葡萄の上で咲き乱れる。マンションの小さな薔薇園。

薔薇の枝と葡萄は仲良く共存している。薔薇が終わると葡萄の季節に変わる。ジャスミンとハニーサックルを這わせる。
葡萄と一緒にフェンスを飾る。

大きなガラス窓を庭絵の額縁にした。「モネ」の絵のような緑のキャンバス。  マンションの小さな葡萄園。


5本の葡萄の樹を植え付けた。山葡萄を2本、デラウェアを1本。そしてナイアガラを1本。

葡萄は暑さ寒さ、乾燥にも強い。成長を観察すると身も心も癒される。フェンスに這わすと小さな葡萄の葉が綺麗だ。

1本の苗木で300房もの収穫ができる。
果実を食べるよりもワインに加工する。
芽出しや摘心で粒を肥大させる。

剪定や芽かきも試みた。
房をいくつか落とす摘果。
小さなマンション・ワイナリー。

果実の発酵から果汁の熟成まで。一杯のグラスを満たす自家製ワイン。
ワインを試飲する。

     「優雅な芳香と優しく溶けるような舌触り」

         「薔薇と葡萄酒の日々」


動画は下記をクリック願います。


https://youtu.be/cJOwLs5SlSs

 


カメの庭  「マンションの小さな葡萄園」    2021年6月

夏の名残の薔薇が咲いた。
マンションの小さな薔薇園は
葡萄園に変わった。

山葡萄の花が咲き
可愛い葡萄の実を付けだした。

初夏の太陽を浴び生き生きと育っている。
9月は収穫した葡萄からワインを造ろう。

マンションの小さな葡萄園
グラス一杯の豊潤なワインを楽しめる。

「薔薇と葡萄酒の日々」
名残の薔薇を惜しみながら・・・・。

 

 「夏の名残の薔薇」

The Last Rose of Summer
Left blooming alone;
All her lovely companions
Are faded and gone;

No flower of her kindred,
No rosebud is nigh,
To reflect back her blushes,
Or give sigh for sigh!


夏の名残の薔薇
寂しく咲いている
愛しき仲間たちはみな枯れ

赤い薔薇色を照らし返す
近しき花も芽も消え失せた
ただため息をつくばかり
      (詩人トーマス・ムーア)


動画は下記をクリック願います。(3分26秒) 



https://youtu.be/7hftuTIj8rU


       『新太郎門』の完成      2021年5月

                                     

格式ある切妻屋根を大切に残し『新太郎門』は立派に再生された。左側に半割り竹を張り付け、右側は四ツ目の竹垣である。

  
 

霊峰「妙義山」の麓に広がる松井田町。
松井田の名家、大河原新太郎卿のお屋敷がある。
そこは人生の楽園。古老とその伴侶達が仲良く集う。

 数寄屋造り

屋敷には山野草が咲き誇る。
和風屋根を戴く古びた木戸がある。
切妻屋根付である。数寄屋造りで格式ある門構えだ。数寄屋の「数寄」とは茶室風のことである。茶会に臨席するという優雅な雰囲気も感じ取れる。

 「妙義山」を望む
その門の名前を仮に『妙望門』と呼ぼう。
霊峰「妙義山」を望むことができるからだ。  

 『妙望門』
風雪に耐えたその姿。立掛けたような破れた木戸。裂めだらけである。
まるで農園の老いた我々の姿を見ているようだ。二つの柱の根元は全く腐っている。
左に傾いている。腰に痛みがあるのか。痛々しい。扉は苔むして緑色に変色している。人間の年齢に例えると80歳代の廃兵なのだ。

 リフォームの匠
身体は曲がり、立っている姿も哀れだ。
切妻屋根はなんとか頑張っているようだ。

古老の技でなんとか『妙望門』を再生したい。
3人のリフォームの匠は奮い立った。

 カメ  元某大学の不名誉教授
 ボーヤ 元アパレル会社の竹細工職人
 ヘイカ 元某銀行のスキー狂人


 宮大工並みの設計図
まず設計図を描く。現場で門柱の寸法を測る。
軽トラで建材道具店に行った。豊富な品物揃えに驚愕した。
必要建材と金具など材料を揃える。角材の材質を検分する。
土台となる台座を選ぶ。テラス建材から探す。ボルトの長さを測る。

 切妻屋根を切断
現場で『妙望門』の復活工事を始めた。
切妻屋根を切断する。ひっくり返すと屋根裏を見せてくれた。
まだまだ使える。宮大工の技を残した見事な数寄屋造りである。
切妻屋根を新しい門柱に接続した。難関は水平に取り付けることだ。
背丈は高めに調整する。うら若き乙女と若者を歓迎するため。

台座と支柱を止める穴を空ける。固定するために砂利を詰める。
支柱を台座に取り付けた。力仕事だけで寒さも忘れた。
 

 「新太郎門」と呼ぼう
黒ペイントで着色する。色合いは和風で木目を引き出す着色にした。守礼門、陽明門、凱旋門など門に関わる話題で盛り上がった。『妙望門』とは呼びにくいようだ。「妙義門」や「新太郎門」とした方がよさそうだ。

完成した。丸二日間の荒仕事だった。
『妙望門』から春の光に輝く妙義山を眺めた。その夜は妙義山の桜吹雪を愛でた。
満足感いっぱいで酒は実に旨かった。

記録動画は下記をクリック願います。




https://youtu.be/7sxZndWMU1c

 


  パエリア宴会  祝 2020年収穫祭
                                               
2020年11月

     アルスロンガ農園の恒例のパエリア宴会が開催された。
  11月15日 秋晴れの下、カメガーデンで2020年収穫祭を祝った。
      晩秋の妙義山は紅に輝いていた。


雑草の緑の海
猫じゃらしやススキ、名の知れない雑草の緑の海になっていた。
薔薇やトマトなどの姿は見えない。
どこが花壇で畑なのか、遊歩道はどこまであったのか、密林の中に飲み込まれたようだった。収穫祭の前日、雑草で窒息寸前だったカメガーデンを整備し雑草防止シートを張った。

前夜祭はヒラメの刺身
収穫祭前夜はアルスロンガ漁業協同組合の今井さんによるヒラメ漁の成果、ヒラメ料理を堪能した。

アルスロンガ農園パエリア
これはパエリア・シェフの浅輪さんが考案したレシピといえるだろう。
「パエリア」とは、スペイン語のバレンシア方言で円いフライパンを意味するという。
アルスロンガ農園のフライパンは四角い特製の鍋である。これを焚火の強い炎に直接かけて野外でパエリアを作っていく。海賊や山賊の料理のような豪快な個性的なパエリアである。

浅輪シェフの手順
小さく切ったタマネギ、さやインゲン、パプリカ、トマトをパエリア鍋に入れオリーブ油で炒める。
小さく切った鶏肉を加え炒める。
米、塩、水、サフランを加え煮込む。

そして白身魚やムール貝など魚介類が中心であるが渡りカニやホタテ、生エビやアサリなど大量にいれて
魚介類の旨味をギュッと閉じ込める。魚介でとったスープが味の決め手になる。
米は洗わずそのまま使う。具材を大ぶりにして、米の上に並べて煮詰めていく。
生米を炒め、スープで炊き上げるという料理は日本人が大好きなものなのだ。
豪華なパエリアが出来上がった。実に美味い。

白ワインで乾杯。
アルスロンガ農園の無事息災、豊作祈願。収穫祭は無事に終了した。  
   

約3分の動画です。


https://youtu.be/A42af-0Vv6w

 


   『一閑張押花大皿』    山野草の押し花         

                                                                              2020年10月   浅輪正彦
 

 今回は押し花の話である。これは『一閑張押花大皿』と呼ぶ山野草を素材にしたもの。アルスロンガ農園の浅輪正彦さんの作品である。浅輪さんは、この皿は和菓子を置く銘々皿からヒントをえたという。香川県の竹工芸品には丸亀団扇と「一閑張」があり、その双方の作り方を取り入れた。

押し花にした山野草
   猛暑であっても軽井沢の朝夕は涼しい。小さなカメの庭にも山野草は次々と咲いてくれる。ユキノシタ、カキドオシ、オダマキや秋には真っ赤に紅葉するカエデの葉などが苔むした岩の間に所狭しと育っている。
オダマキは日本の里山に自生する。草丈は10〜70cmで長い茎の先に紫色した花を咲かせる。花びらのように見える部分は、「がく」が変化したものである。そのオダマキが深い渋茶の「一閑張」に変わる。

「一閑張」とは何か
 「一閑張」は、日本の伝統工芸品である紙漆細工のことである。調べてみると、農民が農閑期の閑な時に作っていたものが「一閑張」と呼ばれるようになった。そして一貫の重さにも耐えるほど丈夫なので「一貫張」と最初は呼んでいたという。

農民の知恵
 道具を長持ちさせるという農民の知恵の産物なのだ。古和紙と糊そして竹で道具を補強する。これらは貧乏な農民でも手に入りやすい材料といえる。傷んできた場合は張り直して修理すれば、使い続けられる。和紙の上に漆や柿渋を塗れば防水効果もありさらに強度は増す。プラスチック製品と違いまさにエコロジーに徹している。

「一閑張」の作り方
 「下張り」「上張り」「塗り」の三段階に分けられる。

(手順1)下張り 土台となる木型や竹かごなどに、糊で和紙を張り重ね。
(手順2)上張り 仕上げの和紙を張る。皺が寄らず、継ぎ目が分からないよう、形に合わせて張り重ねる。
(手順3)塗り  最後に柿渋や漆などで表面を塗装する。柿渋には、防腐・防虫・防水などの効果がある。

その作り方は浅輪正彦さんの話から具体的に理解できた。浅輪さんは、竹取の翁と称される竹細工の名人。

詳しくは下記のブログをクリックして下さい。

https://wni30fioix9p.blog.fc2.com/blog-entry-30.html

 


    『カメガーデンの誕生』   その構築の想い出   2020年10月     

 かの町の野にもとめ見し夕すげの月の色して咲きゐたりしが

                              (上皇后御歌)

この動画は
 カメガーデンの想い出を約5分に編集要約した動画作品です。
出演者はアルスロンガ農園の若き頃のみなさまです。

プロローグ
 始まりは2016年春に開始されたカメガーデンの誕生であり、それから2019年まで3年間に渡る構築の記録です。

エピローグ
 「浅間ゆうすげ」を愛でるパエリア・パーティーを開催し愉快に集うアルスロンガ農園のみなさまの姿で終わります。


そこには古家と荒れた庭があった。

荒れ果て雑草に埋もれた敷地を何とかして生き返らせたい。

お金を出来るだけ出さずに自力で作り上げたい。

素朴な手作りの庭にしたい。

廃物活用で古家も復活させたい。

薔薇や苺、葡萄など果実、そしてローズマリーやルッコラなどハーブ類も植えたい。

カメガーデンで園遊会を開きパエリアとワインの酒宴を楽しみたい。

皇居から移植された優雅な「ゆうすげ」を愛でたい。

動画をお楽しみ下さい。

右上の写真には、故人になられたお二人の友、須永さんと真壁さんのお顔が写っています。お二人を偲びご冥福を祈ます。

https://youtu.be/sv6oh6hcwJM

 

 

 


      『怒りの葡萄』   アルスロンガ・ワイン

                      2020年10月


「やめろって・・」          
「バカヤロー」
「うるせぇ!」

葡萄畑の剪定と消毒で怒る。

「毒ガス・・」
「洗濯物どうする気なのよ・・」
「もうすぐ終わるからちょっと待て」
「糞爺・・・」

葡萄畑の草刈りで汗まみれ。

 争いの会話から始まる。
「怒りの葡萄」のお話である。

「怒りの農奴の命は短いが、

     怒りの葡萄は長く残る」

アルスロンガ・ワインの歴史

2007年に葡萄を90本を植え付けた。
2011年に最初のワインが誕生。
2014年に100本のワインができた。
2019年は200本も作った。

「怒りの葡萄」から「微笑みの葡萄」に変わった。
 

 

約5分のスライド動画です。


https://youtu.be/KKt_ceM6tC0

 



 

 


     『怒りのアンズ・ジャム』    「ことことアンズ・ジャム」

                                                               2020年8月

『怒りの葡萄』

ジョン・スタインベックの小説。
ヘンリー・フォンダ主演の1940年の映画。その名優の姿に憧れた。

『怒りのアンズ・ジャム』
アルスロンガ農園は妙義山の麓にある。花々の咲き乱れる豊かな里山が点在する。

アルスロンガとは
アルスロンガ、ウィータブレウィス( Ars longa, vita brevis)
「人生は短く、芸技は長い。」

ラテン語である。

杏の花が終わり、実をつけだした。
アルスロンガ農園はアンズ・ジャムの季節を迎えた。

「ことことアンズ・ジャム」
作りに励んだ。

杏の実を落とす人、
ジャムの瓶を煮沸する人、
砂糖を混ぜて煮込む人、
アンズ・ジャムを瓶に詰める人。
アンズ・ジャム工場のようになった。

アルスロンガとは、


「農奴の命は短いが、アンズ畑は永く残る」


   夜は酒盛りを楽しんだ。

約5分のスライド動画です。
https://youtu.be/vv0TlrBCyTw



 



     草刈り十字軍                  2020年9月

養蜂家のような姿
猛暑8月のアルスロンガ農園カメガーデンに一人の老人が現れた。
まるで養蜂家のような姿だ。顔面を蜜蜂の攻撃から守るネット付き麦わら帽子をかぶっていた。
群がり襲ってくる蚊やアブなど害虫を防ぐためだ。
腰に携帯用蚊取り線香をぶら下げた。肌に防虫スプレーをたっぷりと塗った。
身の丈まで伸びた雑草とひたすら戦う。武器はカマとシャベルや鋭い植木ハサミ。

雑草の緑の海
猫じゃらしやススキ、名の知れない雑草の緑の海になったカメガーデン。
薔薇やトマトなどの姿は見えない。これでは雑草に埋もれて窒息しているだろう。
どこが花壇で畑なのか、遊歩道はどこまであったのか、密林の中に飲み込まれていた。
2019年春に開いたカメガーデン披露の園遊会で愛でた薔薇や夕すげの姿は消え去った。

   「草刈り十字軍」という言葉をつぶやいた。

そして英国の“獅子心王”(the Lion-hearted)リチャード1世を思い出した。
ジハードを叫ぶサラディンとわたりあった12世紀のクルセーダ(Crusader)だった。
十字軍戦士の気分になり雑草刈をやっていこうと奮起した。

もともと十字軍とは、「十字架をつけた集団」という意味で「社会活動家」のことだった。
「草刈り十字軍」は2015年頃の富山県の環境保護活動の話である。
植林した苗木が雑草で衰退しないように、定期的に草刈りをする必要がある。
草刈りは夏場の作業で非常に苦しいことから除草剤が使用された。その結果、山林の環境破壊をまねいた。
全国の学生にボランティア活動を呼びかけ、1974年の夏から手作業で草刈りを行った。
参加した学生は環境保護の重要性を意識した。里山を愛する活動にもつながった。


老いた草刈り十字軍戦士は、へっぴり腰でよろよろとスコップを振るった。
真っ赤な「バンタナ」と呼ぶ頭に巻くスカーフとTシャツ姿は炎の人のようで暑苦しい。
早朝4時から8時まで老いた十字軍戦士は頑張った。古家のテラスまで草刈りは出来た。
冷えたビールを飲み朝食後は“獅子心王”の夢を見ながら爆睡した。

 

 

 

 

 


   アルスロンガ農園        人生の楽園

 アルスロンガとは

   アルスロンガ、ウィータブレウィス    ( ARSLONGA VITABREVIS )

       「人生は短く、芸技は長い。」

   ラテン語である。

        「怒りの農奴の命は短いが、 怒りの葡萄は長く残る」

アルスロンガ農園は高齢者農業の実験場といえる。 キブツやコルホーズに似た感じもする。ご近所から、怪しげなカルト集団や邪教の集会などとあらぬ疑いの目で見られることも ある。毎月、定期的に集まり、農業に明け暮れて夜は酒盛りを楽しんでいる。世情を憂い、愛国論争もあるが、平均年齢75歳強なのでイデオロギーやアカデミックな論争は過去の遺物。お互いに痴呆を諭し合いながら、介護問題や健康問題を話題にして、ひたすら飲んでいる。(写真左 ひたすら飲む農奴達)  (写真右 豊作を祈願する神事)

 

 

 

 

 

 

 

          

        

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